朗報!!!!!!!!
アル・パチーノが
再び
「Righteous Kill」
で
共演
する
ことが分かった!
さっいこーうぅ!
公演まで
アッという間である。そしてアッという間に過ぎ去って行く。
記憶に残るような舞台であったらと思う。


文字の右横に点がうってありその点の種類によって節の上げ下げや色々な節回しが指示されている。
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縄文時代に生まれた縄文土器によって今までの食生活が変わったと言われる。
土器に水を入れ沸かすことにより、食物を茹でることが出来るようになった。
当時の人が食したというものを自分で作ってみた。
鍋に椎茸、しめじ、鱈、アサリを入れて茹でるだけ。
実にあっさりしていて旨味が出ていて美味しい!
日持ちもするし、簡単に作れる。
古の人達は四季折々の食物を獲っていた。肉を沢山食べていたということはなく、魚介類やタンパク質の高い木の実などを食べていたらしい。
自分達は幸せである。パスタやビーフストロガノフが食べられるのだから. . .
信じられな〜ぃ!
南アフリカの郵便局でチェコから送られてきた小包を環境当局の検査官らが開封すると、コブラやオーストラリアに生息するタイパンなどの毒ヘビが生きたまま発見されたという。
調べによると、これら毒ヘビはすべて、南アフリカでは血清が入手できない猛毒を持った種類だという。
大事には至らなかったから良かったものの、もし船の中や機内で箱から出ていたら映画の様なことも本当に起こっていたかもしれないと思うと、娯楽映画も娯楽じゃなくなるな〜って。
もしこの箱を自分が開けていたらと思うと”やめて〜”って感じだよね。本当に何の目的があってやってんだろう。蛇も迷惑だよ!
っと、おばか映画「スネーク・フライト」を思い出した。
(真剣にやってるから笑えるんだよな〜。スキンヘッドのおじさんが卵みたいに蛇に飲み込まれるシ〜ンなんて本当に笑える!笑えない?)
つまり、ここ最近ネタが無いってことだね! はははっ
立読み
ここで俺が動かなければどうなるだろうかと考える。横から来る波動と自分の静止の波動が数十秒ぶつかり合う。よし、ここで俺が彼の方に動いたらどうするだろうか?と思い、引いて彼の方へと移動する。何も知らない彼はス〜っと自分が居た所へ移動。その瞬間なんだか人を操ったような錯覚がした。俺が彼をここへ導いたと!
どう攻めるか、どう流すか、いつ引くか?
立読みしながら色々と考えた。これって芝居と同じじゃん!
まるっきり同じじゃないにしても、相手との関係性の中に生まれる無の空間ってのがあって、それが面白かったりする。ただ芝居ではテンポとか色々と制約がつきまとう。それが問題なのかもしれない。自分が楽しんでるうちは芝居じゃないってことかも。
ま〜芝居は置いといて、レンタル屋でもこういった状況がある。電車とかも。
動けて止まれる空間。それがこういった面白い空間を生むのかもしれない。
別の場所では、関西弁をしゃべる少女二人の会話に余りにも耐えられなくなり自分はその場を逃げた。時間が経ってその場へ戻ると二人は居なく、安心してゆっくりと本を見ることが出来た。
関西人、恐るべし!
戦争映画
一瞬で、一発で、沢山の人が。 まるで要らなくなった人形のように放り出される。
上の人間はTeaをすすりながら戦況を眺める。
人を動かす、自分の名誉の為に。他人の死など本当はどうも思っていない。
争いは歴史上切っても切れない事実であり、争い無くして今は無い。
しかしいつまで続くのだろうか? この愚かな人間たちは何時気付くのだろうか?争いは何も変わらない、何も得られない。失うもの、手放すものばかりだということを。
勝利? それは自分の? 他人を傷つけてまで? 取り返さなければならないものも有る。でも分からない、真実は。
自分の行いは必ず自分に還ってくる。
何が一番BESTなのか? そんなものは無いのかもしれない。しかし、決して人を殺めたり傷つけることではないことは明白だ。
GW、楽しいはずの休日にジェットコースターのレールの車軸が外れ一瞬にして命を奪われた女性。
戦争は無くとも一瞬に命を失う環境が身近にある。それも自分たち人間が作ったもので。
技術の発展。すればするほど. . .
スピード。早くなればなるほど. . .
便利になっても幸福にはならない。
幸福の使い方を間違えれば周りの人間も不幸にさせる。
人は簡単に死ぬ。簡単だからこそ尊い。
日常、何となく生きていると"生"の尊さに対して感覚が鈍る。
もしかしたら今いる自分は奇跡なのでは. . .
映画を観て。
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