通じ合う

まず始めに自分の文筆力が低くてオモイを表現出来ない。


自分が以前のワークショップで、講師兼役者の人と向合っていると相手が涙を。
その訳を彼に聞いたら、ただひと言「Tender」と。
何気ないそんな話を一緒に飲んでいたHヤンに話すと、彼の瞳から涙が溢れた。
その言葉に強く反応したのだ。彼は俺を通してその講師とも通じた、と。
受け取ってくれたHヤンに俺は感謝。
全く違う道に進む2人。 しかし、基本的な考え方が同じなんだ。
今後も世界で活躍するHヤン、彼は日本人であり日本を誇りに思い日本を愛している。
自分の国を卑下して言っている国民は日本人位だと!

ロンドンでレーシング・チームを作り、今後活躍するだろうHヤン!
自分より年下だけど彼から学ぶことは多い。



色んな思いがあっても書き表せない、伝えられないもどかしさ。 爆発しそうだよ!

こんなバーチャルな場所、バーチャルな世界に頼っている自分。
やすい、かるい、うすっぺらなリンク。 いったい何と、誰とリンクしてるんだ?
自分の不安や弱さを紛らす為のリンクか?

自分は時として人間が大嫌いであり、また大好きである。この矛盾が自分の性格を形成している核のようなものだと思う。
あんまり書くと友達がいなくなりそうだけど、本当の友達って?
自分に都合がいい、損得勘定? = 友達? No!
友達って = 通じ合う だよ。俺的には!

人は孤独で自分との勝負である。相手ではない、自分である。
しかし、周りで支えてくれている人々のことを忘れてはいけない。感謝を忘れてはならない。
頭が一杯で何が書きたいか分からなくなってきたけど、最後に、まずは全てを受入れて消化していくように皆がしていけばハッピーになれるんじゃないのかな?
色々あってムカついたりもするけど、基本ハッピーでいたいね。

とってもとっても貴重な時間を過ごせて本当にハッピー!
何も出来ないけど応援してるよHヤン! Sマッハに会ったらよろしくV

帰りの電車ではなかなか感情を抑えることが出来なかった。久々に心温かい一日だった。

Thanks My Friends....the Energy is 4-ever!



Where R U link 4 ?




P L A Y S

Author:Asaka
● ー ー ー ー ー ー ー ー ●
| 11月 ぷれい '08 |
● ー ー ー ー ー ー ー ー ●

劇団TAG 第2回公演

『男と女のいる風景
    〜チェーホフの小品から』

原   作:A・チェーホフ
翻   訳:松下 裕
脚色・演出:鎌田 宏


= = = 日 程 = = =
 11月 ーー November

    14時|19時

12水    | ★
13木  ★ | ★
14金  ★ | ★
15土  ★ | ★
16日  ★ |


= = = 場 所 = = =

小劇場 アール・コリン
杉並区荻窪3−47−18
      第五野村ビル1F
03−5372−1839


= = = 料 金 = = =

前売 ¥2,800.-
当日 ¥3,000.-


= = = = = = = = = =


● ー ー ー ー ー ー ー ー ●
|   EX - PLAYS     |
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● > > > > > > > > > > > 0 8

「メンタル・ボディ」
  作:花房徹(FARM)


「はりをねかせたハリネズミ」
  作:佐藤智恵



● > > > > > > > > > > > 0 7

「敦盛」
  作:世阿弥



● > > > > > > > > > > > 0 6

「虹」
  作:五森大輔



● > > > > > > > > > > > 0 5

「夢十夜/第二夜」
  作:夏目漱石

「いさかい」
  作:P.Marivaux

「愛のモルナールあえ」
  作:Molnar Ferenc

「ひと・ひと・ひとり」
  作:Farm

「試練」
  作:P.Marivaux



● > > > > > > > > > > > 0 4

「成上るアルトゥロ・ウィの興隆」
  作:Bertolt Brecht

「林檎」



● > > > > > > > > > > > 0 3

「六本木ヒルズーXmas 66Parade」

「喜びと孤独な衝動」
  作:John Patrick Shanley

「昭和博徒外伝」
  監:中田信一郎

「座頭市」
  監:北野武



● > > > > > > > > > > > 0 2

「相棒」



● ー ー ー ー ー ー ー ー ●
|INTUITION IS THE KEY TO |
| " TRUTH " , FOLLOW IT ! |
|     Wilfred Denton |
● ー ー ー ー ー ー ー ー ●

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