Play Myself
それなくしては、「無」であり、「役者」として存在しないわけである。
パチーノとデ・ニーロ、この二人を観なければ此所(東京、役者を志)に居なかったわけで、此所に居たから今の出会いがある。
自分を駆立ててくれるのは二人の存在であったり、今の稽古場で会う皆の協力だったりする。 緊張感と笑いの場所。 本当に充実している。 上手く行かなくても次に繋がる、そんな前向きになれる。。。。。させてくれてるのかな?
後は本番! それまでの積重ね、まだ続く。
マスコミは二人の不仲説を煽り立てネタにしていた。
もしその通りなら二度目の共演なんてあり得ない。
二人の提案から作られた映画「Righteus Kill」
プロディース、監督、脚本は「インサイド・マン」のラッセル・ゲワーツ。

2007
待ち遠しい!
(あるパーティー会場でデ・ニーロがマスコミを避けたくて、パチーノに「裏口から出よう」と提案し、裏口の回転ドアから出ようとしたらデ・ニーロが閉じ込められて、笑った。というエピソードがあるぐらいの仲。 想像しただけでも面白い)
「自分が自分をやらなくて、誰が自分をやる」(相田みつを氏)
そう! 誰にもなれない。 『自分をやろう〜」そー言聞かす。
響くな〜
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