信じられな〜ぃ!
南アフリカの郵便局でチェコから送られてきた小包を環境当局の検査官らが開封すると、コブラやオーストラリアに生息するタイパンなどの毒ヘビが生きたまま発見されたという。
調べによると、これら毒ヘビはすべて、南アフリカでは血清が入手できない猛毒を持った種類だという。
大事には至らなかったから良かったものの、もし船の中や機内で箱から出ていたら映画の様なことも本当に起こっていたかもしれないと思うと、娯楽映画も娯楽じゃなくなるな〜って。
もしこの箱を自分が開けていたらと思うと”やめて〜”って感じだよね。本当に何の目的があってやってんだろう。蛇も迷惑だよ!
っと、おばか映画「スネーク・フライト」を思い出した。
(真剣にやってるから笑えるんだよな〜。スキンヘッドのおじさんが卵みたいに蛇に飲み込まれるシ〜ンなんて本当に笑える!笑えない?)
つまり、ここ最近ネタが無いってことだね! はははっ
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