上々!
泡盛のボトルを開けながらロシアの話、リー・ストラスバーグの話、日本の演劇について話を聞いた。 そして、若輩者の自分の思いを告げ、話も聞いてくれた。
書きたいことと書きたくないこと。 隠したいことと伝えたいことがある。
芝居の上で結果や評価が無い自分の書いていることなど「無」なのかもしれない。
自分でも分かったつもりなどこれっぽっちも無い。ただ感じたことからしかない。
「感じたこと」、それは知識や経験の長さから測れることではない。
その感じていることとは、客の目が育たなければ役者も育たない。それが分かっているのとそうでないのでは全く違う。それを分かって話を出来る人は意外に少ないと感じていた。
今日はしっかりと共通認識のもとで話すことが出来た。
ィ
「目利き目利かず」(600年前、既に観阿弥は伝っている)
どちらの意見を聞きたいかはその人次第。
どんな役者になりたいかはその人次第。
役者って一般的な人達じゃないんだよな?
他人の人生を生きるスペシャリストじゃないかな?
昔の役者でそうゆうスペシャリストを感じる役者が日本にもいたことを誇りに思う。
(あまり知られていないかもしれないけが、三船敏郎よりも先に米国で評価されていた役者がいたことを)
駅から家までランニング。そうしたかった。走りたかった。
気が付いたこと。
クラシックを聴きながら走るのもいい。
普段の道が違って見える...
(曲によって普通の道が劇的に見えてくる。音楽のマジックである!)
コメント
¡Dichosos los ojos que te ven!
Yo también me alegro de oír su reciente estado.
Estabo ocupado y una contestación no era recientemente posible para la prórroga contractual del Blog y te Comentario.
Lo siento para llegar tarde.
¡Tenga el cuidado sobre el beber excesivo!
¡ Hasta la vista Baby !
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